自分好み· 1ヶ月前

貧血、不妊、慢性疲労、肩、つらい不調には共通した症状があり『血流をよくすれば、不調は消えていく―――鍼灸師が教える 「疲れ」をとる7つの習慣』著者大島宏明が、キンドル電子書籍にて配信開始

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp )は、9月7日『血流をよくすれば、不調は消えていく―――鍼灸師が教える 「疲れ」をとる7つの習慣』著者大島宏明が、アマゾンキンドル電子書籍ストアにて配信開始いたしました。

・キンドル電子書籍 https://amzn.to/35XegU3

★「血流」は健康を維持する、すごい力を持っている!

貧血、不妊、慢性疲労、肩こりなど、

つらい不調に悩む患者さんには、ある共通した症状があります。

「手足が冷え切っていること」

「カラダがカチカチに硬いこと」

これらは、カラダ全体の血流が悪くなっていることから起こっています。

血流が改善して、冷えがなくなり、カラダが柔らかくなると、

抱えていた不調もみるみる消えていくのです。

本書では、これまで7万人以上の不調を治してきた鍼灸師が、

「カラダのすみずみまで、血をめぐらす」法をお教えします。

・「頭寒足熱」が最も大事なポイント

・「背中が温かい」のが人間の本来の状態

・血液は寝ている間につくられる

・貴金属のネックレスを外す

・月に1、2回、何もしない日を設ける

・地産地消でかつ旬のものを食べる

■著者 大島 宏明 (おおしま・ひろあき)

1968年生まれ。鍼灸師・奇経療法家。すずらん鍼灸院院長、奇経医学研究会講師、不妊カウンセラー。

鍼灸師歴16年の間に7万人以上の患者を診察。

不妊治療専門鍼灸師となり11年、これまで400名以上の患者が妊娠した不妊治療・冷え改善のプロフェッショナル。

物流関係のサラリーマン時代に、腰痛や肩こりに悩んだ経験から鍼灸師を志す。

日本鍼灸理療専門学校卒業後、鍼灸師の国家資格を取得。その後、富山県の経絡治療、東洋医学の中でも

幻の治療法と言われてきた「奇経治療」を行う鍼灸院で2年間インターン研修を受け、1日50名以上の患者を診察。

その後、東京都足立区梅島で「すずらん鍼灸院」を開業。

当初は0歳~90歳までの様々な症例を診療する地元密着型であったが、

2007年に女性専門治療院・不妊治療専門鍼灸師となる。不妊以外でも、

自律神経を整えることを得意とし、更年期障害など様々な患者を健康へと導いている。

東洋医学と鍼灸治療をベースにしつつ、西洋医学の優れたところを取り入れた治療は、

「薬を飲まずに予防・改善できるカラダづくり」ができると定評がある。

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