自分好み· 2ヶ月前

長瀬智也の独立はフェイクだった!山口達也の復帰とTOKIO再結成を実現するための極秘計画が明らかに

9月22日、山口達也さんが酒気帯び運転で現行犯逮捕されたことで、ジャニーズ上層部とTOKIOメンバーは茫然自失で言葉を失ったといいます。その理由は、以前から綿密に進められてきた”極秘計画”が全て水の泡と消えたからで、とりわけ松岡昌宏くんは荒れに荒れていたといいます。

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株式会社TOKIOが山口メンバーの受け皿となること、そしていずれは長瀬くんが戻ってきてTOKIOとして音楽活動を再開するであろうことは、会社設立が発表されたときから予想されていたこと。

ですが、長瀬くんが一時的にでもジャニーズから独立し、他の3人と袂を分かつ理由が「山口だけが合流するのは見栄えが悪いから…」だなんて、思わずズッコケてしまいました。

そりゃないでしょ、TOKIOの皆さん。。

長瀬くんはコメントで「クリエーターとして裏方作業に徹する」みたいなことを言ってましたが、要するに1年間は曲作りや自主映画撮影など好きなことをやりながらのんびりと過ごすということ?

これじゃあ、”夏休み”をもらう大野リーダーと何も変わらないです。

まあ、大野くんはクリエーターではなくアーティストですけどね。

いずれにせよ、こんなシナリオがあらかじめ用意されているのなら、長瀬くんの独立は”フェイク”だと言っても過言ではないでしょう。

ジャニーズは株式会社TOKIOについて、

「城島茂が社長として、国分太一と松岡昌宏は副社長として経営にも携わりながら、ジャニーが命名したTOKIOという看板は今後も背負った形で、グループと個人の仕事を今まで以上に自由度高く、新しい仕事に積極的に挑んでいきます」

なんて説明してましたが、実際に調べてみると代表取締役はジュリーさんで、城島リーダーはただのお飾りであることも判明しています。

なんか、いろいろとフェイクな匂いがプンプンしますね。。

さて、大事に進めてきた極秘計画がパアになってしまったことで、松岡くんはかなり荒れているとのこと。

気持ちは分かりますが、ジャニーズ、そしてTOKIOの4人が山口メンバーを見捨てることはないと見られています。

その一番大きな理由は、見捨てたら何をしでかすか分からないから。

今回の件で、山口メンバーが重度のアルコール依存症であることはハッキリしました。

これまでの報道によると、彼は躁鬱状態の差がとても激しく、鬱のときは「俺みたいなのが生きていてもしょうがない…」といった超ネガティブな精神状態になりがちだとも。

ここ最近は自ら命を断ってしまう芸能人の方が続出していていることを考えても、ジャニーズとして手を差し伸べるという方針に変わりはないはず。

もちろん、引用記事にあった”極秘計画”のスケジュールは大幅に遅れるでしょうけど、まずは来年4月に株式会社TOKIOの社員として採用し、数年間掛けてじっくりと治療に専念させるのでは?

そうなると、再結成まで3人のTOKIOで持ちこたえられるかが鍵になってきますが、鉄腕DASHで培った良好なイメージと人脈を使い、日本全国でローカルCMや農産物などのPR活動、イメージキャラクターなどを収益のメインとしてやっていくつもりとのこと。

もしかしたら、下手に音楽活動をするよりもずっと儲かるかも?

数年後、ようやくTOKIO再結成に漕ぎ着けたときには

「お前たちに求めてるのは音楽じゃない!地域振興なんだよ!」

という声が圧倒的になっていたりして…

※50枚入り40箱でこの値段。1箱あたり222円。

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